LINE公式アカウントでコスト削減と生産性UP!

2021/11/1210:2082人が見ました

こんにちは。プロフィール株式会社の浅見です。

こちらのルームでは、住宅業界の皆様にとって有益なLINE活用の方法やデジタルマーケティングのポイントやコツについて、お伝えしていきます。

多く方が利用しているイベントや資料請求からの顧客データは

エクセルなどで管理されいる事が多く、データの作成に多くの手間がかかるうえ、

不正確で精度の低いデータだったりしていませんか?

これには、すぐに情報が取り出せなかったり、分析や追跡状況も曖昧という欠点もあるようです。

 

そこで、LINE公式アカウント+拡張ツールを活用して、しっかりと計測&分析をしてみませんか?

店舗運営の業務効率化を考えた時、どんな方法が自分の店舗にとって最適なのか、悩むことがあるかもしれません。

業務効率化と聞くと、大企業が大きな予算をかけて行ったり、ITを駆使したりなどのイメージがありますが、

中小規模の店舗にとっても使い勝手のいい業務効率化のためのツールが存在します。

 

業務効率化とは、既存業務の「無理・無駄・ムラ」を分析し、業務内容や人員配置などを見直すことで、同じ結果を産む業務を短時間で安く、スムーズに行えるようにすることです。つまり、生産性の向上を意味します。

具体的には、以下のメリットが考えられます。

・業務の幅が広がる

・品質を維持した上で迅速なサービス提供が可能になる

・スタッフのスキルによる個人差が少なくなる

・顧客満足度が上がる

 

イベントや媒体ごとの流入経路がわかり、誰が(個人を特定)何をタップしたかがリアルタイムでわかるのでこのようなデータを得ることができます。

・集客(流入)数

・商談レベル

・来店数(来店申込数)

・成約率

・媒体ごとの流入数

・店舗、担当ごとの対応内容 など

 

また、リアルタイムで顧客の進捗状況がわかるため、

・営業効率の改善

・リードタイムの短縮

・人的コストの削減

・運用費の削減

・時間経過による顧客状況の変化の確認

といったメリットがあります。

 

まとめると、

1)キャンペーンごとの成果を最小限のマンパワーで追客できるようになる

2)媒体ごとの効果が検証できるので、どこに経費を投下すれば良いかが明確になる

3)集客から現状のユーザーの行動履歴が一目瞭然。最善のアプローチ順位がわかる

以上のようにLINE公式アカウントと拡張ツールを利用したデータ利用で、

コストを削減しつつ生産性を上げることができるのです。

 

中小企業にこそ、有効なツールですので、是非取り組んでみてはいかがでしょうか?

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