【成果事例紹介】LINE公式アカウントで受注率57%!一億円突破の秘訣

2022/09/3011:5522人が見ました

こんにちは。プロフィール株式会社の浅見です。

こちらのルームでは、住宅業界の皆様にとって有益なLINE活用の方法やデジタルマーケティングのポイントやコツについて、お伝えしていきます。

 

住宅会社の皆様 LINE活用、そろそろ本気でやりませんか?

【成果事例紹介】LINE公式アカウントで受注率57%!

2022年6月時点:新規の問い合わせ件数 5~6件/月

商談件数:7件

受注件数:4件(平均単価2500万円)

 

・I様の声

自社のLINEながら、よくぞここまで!と自画自賛中です。

最近のWEB傾向(SNS全般など)で自社の大量のコンテンツが

埋没しかかっていると得体の知れない危機感を持っていました。

 

が、構築完了で、これからの復活の手ごたえを感じます。

 

☑成功へのヒント

商品には自信があるのに、個別相談まで成約しないを解決

 

 

LINE友だち 30名~35名集まれば、1棟契約という驚愕のデータ!

住宅会社のLINE公式アカウントのことなら当社が業界No.1!

 

まずは友だち集めから進めていきましょう。

今回はQRコードを付けて宣伝する方法をお伝えします!

LINE公式アカウントを始めようかどうか迷っている方から1番多く受ける質問が、「私はSNSとかパソコン系が本当に苦手で…。そんな私でもLINE公式アカウントは使えますか?」というものです。

私はいつもこの質問に対して、「SNSが全然使えなくても、リアルや対面が得意だからこそ、大活躍するのがLINE公式アカウントなんです!」と答えています。これはいったいどういうことなのでしょうか。

登録してもらうのに、QRコードが使える

「リアルや対面が得意」だからこそ大活躍する、その大きな理由はLINE公式アカウントの登録方法にあります。TwitterやInstagramなど、他のSNSに関しては、基本的にSNS上でフォローしたりフォロワーになってもらったりするのが慣例です。

しかし、LINE公式アカウントは、QRコード1つで登録をしてもらうことができます。もちろんTwitterやInstagramも、QRコードを作成して名刺につけてもよいのですが、実は、SNSによってそれをするかしないかが異なってきます。

TwitterやInstagramでは、自分のQRコードを名刺やポスター・看板につけて読み取ってもらう「文化」があまりありませんが、LINE公式アカウントはこうしたことが普通なのです。

LINE公式アカウントのQRコードをダウンロードする手順

①ホーム画面にある項目のうちの、下から2番目の「友だち追加ガイド」をクリックし、”QRコードを作成”を選択し、ダウンロードボタンをクリック
②ダウンロードした画像を挿入して使用

ダウンロードをクリックすると、設定を変更していなければ、パソコン内の「ダウンロード」というフォルダに保存されることが多いです。開くと、3種類のサイズが用意されています。

Lサイズを使用すれば問題はありません。

ご自身で名刺やチラシに入れる際は、「画像の挿入」などでQRコードを入れることができます。

名刺を業者に作ってもらうときには、QRコードの画像を添付して送りましょう。

QRコードが読み取れないことを防ぐために、2cm×2cm以下のサイズにならないように気を付けましょう。

実際に活用する方法

LINE公式アカウントのQRコードを卓上チラシなどにつけておいて、イベントなどをする際に「よかったらLINE公式アカウント、登録してくれませんか。」と声をかけるだけで、意外とかなりの人が登録してくれます。

SNSはなんだかよくわからないけれど、対面ならば得意!という方こそぜひ使ってほしいのです。登録者を集めることが対面でできますし、さらに集まったお友だちに情報を発信する際もパソコンを使わず、スマホ1つで完結することもLINE公式アカウントが簡単だと言われる理由の1つです。

QRコードを設置する際の注意点

声がけの際は、「友だち登録していただいた方には、お得なクーポンを配布しておりますが、いかがですか」というように、友だちになることで得られるメリットをきちんと示すと、登録してもらいやすくなります。

POPの設置場所は、お客さまが目にしやすく、かつ登録作業を行いやすいポイントを意識しましょう。スタッフが案内する際は、時間に余裕をもったアプローチを。お客様をせかしたり、しつこく営業しすぎることのないように運用方法をあらかじめ決めて、全スタッフに共有しておきましょう。

せっかくLINE公式アカウントを導入しても「広報スタッフしか把握していない」など、スタッフ側での共有が不十分だと運用効率が下がり、また、お客さまからの印象も良くありません。朝礼などで定期的に周知する、など、情報共有を心がけましょう

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■まずは知ってほしい!住宅業界特化型のLINE活用

以下のようなお悩みはありませんか?

・最近、見学会を開催しても以前よりも予約が入らなくなった

・既存の顧客にDMを送っても返信はなく、費用だけがかかってしまう

 

LINEを活用して友だちとしてお客様と繋がることで、よりデジタルな接点を持つことができます。

 

これにより、お客様の行動が可視化できるので、追客・来場促進の効率が大幅に上がります。

 

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